発表によると、清水容疑者は10日午後9時頃、自宅の居間で、長女の背中を両手で突き飛ばして柱にぶつけ、頭に大けがを負わせた疑い。長女は急性硬膜下血腫で意識不明の重体。
清水容疑者が「子供が柱に頭をぶつけて意識不明」と119番し、長女は同市内の病院に運ばれたが、長女の左腕も骨折していることを不審に思った医師が同署に通報した。
調べに対し、清水容疑者は「イライラしてやった。普段からしつけでたたいていた」と話しているという。同署は以前から長女に暴行を加えていたとみて調べている
10月12日9時18分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091012-00000199-yom-soci





